アボカドってどうやって食べるのがおいしいと思う?

「アボカド」と「アボガド」、正しいのはどっちでしょう?

正しいのは「カ」に濁点のない「アボカド」なんだそうです。
普段はそんなこと気にすることはありませんが、いざブログにアボカドのことを書いてみようと思ったところ、「どっちが正しいんだ?」と迷ってしまいました。
「アボカド」が一応正しいみたいですけど、どちらでも100パーセント通じますよね。
もうこの際、どっちでもいいんじゃないでしょうか。
実際、インターネットで調べてみても、「アボガド」という表現で書かれていることも多かったです。

最近、わたしはアボカドを食べることが多くなりました。
たまには食べてみようとスーパーで買ったことがきっかけです。
野菜にしては変わった触感なので嫌いではありませんでした。
わさび醤油につけて食べるとマグロのお刺身のような味がすると言われることもありますよね。
今まで何度か食べたことがありましたが、マグロのお刺身に思えなくはないけど、それほどおいしくもないというのが、正直な感想でした。
まずからず、うまからずって感じでした。

ところがですね。

食べ方を少し変えるとすごくおいしくなったので、それ以降、よく買って食べるようになったんです。
以前はアボカドをサイコロ状に切って、わさび醤油につけて食べていました。
そうではなく、アボカドをペースト状にして食べるとすごくおいしかったです。
わたしのやり方は、まず、アボカドを半分に切って種を取ります。
種があったくぼみにお醤油を少したらします。
後はスプーンを突き刺してペースト状にしていきます。
アボカドの皮がちょうど器の役割をしてくれます。
ペースト状にしたものをお皿に盛ればできあがりです。
皮はそのままゴミ箱にポイッとできるので、洗い物もなくて楽ちんです。

サイコロ状のアボカドにお醤油をかけてたべると、アボカドの味とお醤油の味がバラバラになって統一感がありません。
ペースト状にすることによって味が一体になります。
お醤油の量によって自分好みの味に調整できるのでおすすめです。

アボカドには美容に必要不可欠なビタミンEがたくさん含まれています。
抗酸化作用や新陳代謝も期待できます。
おいしくて美容にもいいのでこれからも積極的に食事に取り入れたいと思っています。

でも、アボカドは「森のバター」と言われるほどカロリーが高いので注意が必要です。
油断すると太ってしまいます。

急激に太ると健康的によくありませんが、それよりもあとで取り返しのつかないことになるかもしれません。
特に女性に多いのが「肉割れ」です。
太ってしまったときや妊娠したときに皮膚に現れる虎のような模様のアレです。

肉割れ対策には専用のクリームが有効です。
たとえば、「プレマーム」。
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出産を終えた後やダイエットに成功した後でも肉割れは残ってしまいます。
そんなとき、プレマームのような肉割れをケアするクリームがあれば心強いですよね。

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