間食のお菓子の代わりにバナナを食べよう!

デスクワークの女性の悩みの1つとして、「むくみ」があります。
1日中座っていると足がパンパンにむくんで困っているという人も多いんじゃないでしょうか。
まるで自分の足じゃないみたいにパンパンです。
足の感覚もちょっと麻痺している感じがします。
それよりもなによりも、一番困ってしまうのが、足が太く見えてしまうことです。
女性にとって、これは致命的ですよね。
いくらメイクをバッチリきめて、おしゃれな服で着飾ってみても、足が太いと台無しです。
マッサージをやってみても意外と効果が薄かったりします。
足がむくんでしまう原因は、体の循環が悪くなっていることが挙げられます。
ふくらはぎは第2の心臓と言われるとおり、足の血液を上へと流すポンプの役割をしてくれています。
重力に逆らって血液を上へと送り返すわけなので、とても重要な役割を担っています。
運動をすれば、ふくらはぎはしっかり働いてくれますが、1日中座ったままだと、ふくらはぎの機能を十分に活かすことができなくなります。
重力によって血液やリンパは足に滞留してしまい、むくみになってしまうというわけですね。
これにより、血液はどろどろになってしまい、さらにむくみを誘発します。
むくみ対策には運動のほかに、カリウムを多く含む食品を摂るのも良いとされています。
むくみの原因になる過剰な塩分を体外へと排出してくれるからです。
カリウムを多く含む食べ物は、バナナやアボカドです。
バナナはスーパーで安く手に入ります。
卵と並んで物価の優等生と言われ、いつでも手ごろな値段で手に入るのでありがたいですよね。
小腹がすいたときは、お菓子を食べるのではなく、バナナを食べるようにすればお腹も満たされ、むくみ対策にもなるので一石二鳥です。
アボカドは、それ単体で食べると青臭くて、正直言ってあまりおいしくありません。
ペースト状にして、しょうゆをかけて混ぜ込むと驚くほどおいしく食べられますよ。
また、むくみ対策としてサプリメントを活用するというのも賢い選択です。
たとえば、スルスルむくみんです。
スルスルむくみんは、体の循環をサポートしてくれるサプリメントです。
むくみに効果があるとされる成分を厳選して配合されています。
シリーズ累計販売200万袋を突破している実績のあるサプリメントです。
通販で手軽に購入することができますよ。
スルスルむくみん 購入

1日中座りっぱなしのデスクワークで、むくみに悩んでいるなら試してみる価値は十分にあると思います。
スッキリキレイな足になって、おもいっきりおしゃれを楽しんでくださいね。

腸は第2の脳!?ってことはやっぱりヨーグルトだね!

今、世界では新型コロナウィルスのパンデミックにより衝撃がはしっています。
衝撃といえば、2020年2月18日の早朝、横浜市の相鉄線瀬谷駅で高校2年の女の子が飛込自殺をしたという報道も衝撃的でした。
女の子自らがスマホで撮影し、ツイッターのアカウント上で配信していたということでした。
なぜ自殺をしなければいけなかったのか、知るすべはありませんが、何かに追い詰められて他にもう選択肢がないと考え抜いた結果だったんじゃないでしょうか。
誰にも相談できない状況では、正常な判断ができる人は少ないでしょう。
高校生であれば、なおさらのことだと思います。
高校生に限らず、立派な大人であったとしても、最悪の選択をしてしまうことはあり得ます。
今の日本は貧富の差が年々激しくなり、懸命にがんばったとしても報われないことが多々あります。
そんな世界で生きていくのは正直言ってつらいですよね。
でもやっぱりわたしは「人は生まれた以上、生きていかなければいけない」と思っています。
ところが、今は強くそう思ってはいますが、正直、この先ずっとそう思い続けられるか自信がありません。
絶望の淵にたたされたとき、自分がどう思うのか、その時になってみないとわかりませんからね。
そこで、わたしは最悪の結末にならないように、いつも心がけていることがあります。
それは腸内環境を整えておくということです。
腸は第2の脳と呼ばれることがあります。
今までは人間の判断はすべて脳が行なっていると信じられてきましたが、最近では腸も関係しているという報告もあります。
ということは、人が判断を間違ってしまうのは、もしかしたら腸の状態が悪いからなんじゃないか?と思うようになりました。
逆に言えば、腸内環境を整えていれば間違った判断をすることはなくなる!?
と、素人ながら、そう考えるようになりました。
そう考えるようになってから、ヨーグルトを毎日食べる生活を送っていると、嫌なことがあってもヘコむことが少なくなったような実感があります。
ヘコむことはヘコむんですが、一晩寝れば「またがんばろう」という気持ちになれているみたいです。
注意したいのはいくら体にいいといっても食べ過ぎないこと。
何事もやりすぎはよくないです。
もう1つ心がけていることは野菜をたくさん食べることです。
野菜の食物繊維はヨーグルトの善玉菌のエサになります。
野菜も食べて善玉菌に元気になってもらわないといけません。
こういった心がけのお蔭か、毎日前向きに生活できています。
春を感じる季節にもなってきたので、桜が咲くころにはおしゃれして、どこかへ行きたくなります。
桜の季節に合わせて新しい洋服も買っておかないと。
最近ちょっと気になっているのはATTRANGS(アットランス)です。
韓国ファッションのプチプラ通販サイトです。
品質もよくてかわいいデザインのものがそろっていると評判です。
attrangs 評判
アットランスの専属モデルなのか、写真のモデルさんがすごくかわいい!
あなたもヨーグルトで気分を上げて、おしゃれしてどこかへくり出しましょう!

そういえば最近ポリフェノールって聞かなくなったよね

「ポリフェノール」は一時期よく聞いた言葉ですよね。
ところが、最近はほとんど聞かないような気がします。
死語になってしまったんでしょうか。
どうやらそうではなく、完全に定着していると考えるほうが自然です。
「ビタミン」などと同レベルということですね。
ポリフェノールという言葉を初めて聞いたときは「何それ?何それ!?」と興味津々になり、抗酸化物質ということが知られるようになると、ポリフェノールを多く含むワインやチョコレートがバカ売れしました。
ポリフェノールと聞くとワインやチョコレートを連想しますが、ウーロン茶にもウーロン茶ポリフェノールというものが含まれています。
健康にいい飲み物で、居酒屋さんでも定番ですよね。
でも、居酒屋さんとかで飲むウーロン茶って細長いグラスに入れられていますが、半分以上が氷ですよね?
氷をこれでもかというぐらい積み上げて、かさ増しされているのをよく見かけます。
いくらウーロン茶が体にいいと言っても、氷増し増しのウーロン茶は体に良くないでしょう。
特に女性は冷え性な人が多いので、さらに体を冷やしてしまいます。
体温が下げることは美容や健康にとってはよくありませんからね。
だから、ウーロン茶は外で飲むのではなく、自宅で自分で沸かすようにするといいでしょう。
しかも、居酒屋さんで飲むよりも驚くほど安上がりです。
ポリフェノールの抗酸化作用に期待して、毎日の生活に取り入れることをおすすめします。
また、ウーロン茶には脂肪吸収を抑制する作用もあるという報告もあるので、特に更年期世代にはピッタリな飲み物です。
更年期は人生の折り返し地点。
これまで以上に健康には注意を払わないといけません。
最近では、更年期世代に向けたサプリメントも登場しています。
「高麗美人」もその1つです。
女性ホルモンの減少を緩やかにするといわれる高麗人参の無添加サプリメントです。
高麗美人 添加物
女性ホルモンが減少してしまうと自律神経が乱れていろんな不安や不調が引き起こされてしまいます。
高麗美人はこういった問題をサポートしてくれます。
人生の後半は、前半に比べてほぼ確実に体が不調になるというリスクがあります。
できるだけ幸せな人生をおくるために早目に手を打っておくことが大切です。
幸せな人生をおくる秘訣は健康の習慣化です。
ウーロン茶を生活に取り入れたり、サプリメントを賢く活用していきましょう。
もっと探せば、ほかにもいろんな健康法が見つかると思いますよ。

卵は価格の優等生!改めて考えてみるとやっぱりすごい!!

卵は完全栄養食と言われ、わたしたちの健康を維持するために必要な栄養素をたくさん含んでいます。
さらに、価格の優等生とも言われていて、常に安く手に入れることができるのも特徴です。
大体10個で200円ちょっとで買えますよね。
特売によって、安い時には10個100円で買えることもあります。
1個10円~20円ですからね。
命の源とも言えるものが、たった10円から20円で買える・・・。
普段は当たり前のように感じていますが、よくよく考えてみるとすごいことです。

2015年までは1日のうち、卵を食べていい量というのは、男性は3個、女性は2個までとされていました。
ところが、2015年以降は特に制限はなくなったんだとか。
卵をよく食べる人のほうが健康という意見もあるようです。
栄養の塊と言っても過言ではない卵が健康にいいというのは納得できますよね。
でも、なにごとも行き過ぎはよくありません。
今は特に1日の摂取量に制限が設けられていなくても、この先どうなるかはわかりません。
常識ってある日突然覆ってしまうこともあり得ますからね。
卵が健康にいいのはわかるけど、やっぱりいろんな食材をまんべんなく食べるのがいいんじゃないでしょうか。
食事はバランスが大事ですからね。

話は変わって最近とても心配なのが、流行がさらに拡大しつつあるコロナウィルスです。
未知のウィルスで、いまなお感染者が増え続けています。
どこに行ってもマスクが売り切れで困ってしまいますが、一方でマスクをしてもウィルスが小さすぎるのでマスクはほとんど意味がないという意見もあります。
情報が錯綜していて、いったいどうすればいいのかわかりませんよね。
とりあえず、休日は外出はできるだけ控えたほうがいいんでしょう。

引きこもり生活になったときは食料を買い込まないといけません。
そんなとき、卵はピッタリです。
安くて栄養があって、さらに日持ちもします。
そのうち卵をまとめ買いする猛者もでてくるかもしれませんね。

引きこもり生活に突入すると、どうしてもヒマになってしまうので、テレビを見ることが多くなります。
また、エアコンをつける時間も長くなって電気代がかかります。
数年前に電力自由化になって、電気を安く提供する企業も増えてきました。
エルピオでんきもその1つです。
エルピオでんき 安い
千葉県に本社がある企業ですが、全国に電気を供給しています。
できるだけ電気料金は安く済ませたいですよね。
この機会に電気料金を見直してみるのもいいかもしれません。

発芽玄米って自分で作れるって知ってた?

お米やパンは急激な血糖値の上昇を招きます。
だから、お米やパンを食べる量を減らす人も多くなってきました。
芸能人で「お米は一切食べない」というストイックな人もいるようです。
一昔前は、お米は積極的にとったほうが健康にいいという風潮がありましたが、最近はかなり流れが変わってきているようです。
健康志向は年々強まってきていますが、どうも経済と同じく二極化してきているように感じます。
健康になりたいと思う人は健康オタクというレベルである反面、健康意識の低い人は好きなものをガンガン食べているという印象を受けます。
コンビニの店舗数は年々増加傾向にありますし、マクドナルドの全店売上高が過去最高を記録したというのも、その現れではないでしょうか。
とはいうものの、同時に健康志向もどんどん高くなっています。
最近では精製された白米では栄養が乏しいうえに血糖値上昇を招くことが危惧されています。
白米をやめ、玄米を主食にしている人も多くなってきました。
玄米は白米を精製する前のものなので、白米に比べて栄養豊富で血糖値上昇も緩やかです。
味については、白米に劣ると言われていますが、意外と玄米のほうがおいしいという声も多くあります。
玄米の栄養価をさらに高めたものが発芽玄米です。
一言でいうと玄米を発芽させたものですね。
発芽玄米には自律神経のバランスを整え、リラックス作用もあるとされるGABA(ギャバ)を多く含まれています。
健康意識の高い人は玄米のさらに上をいく発芽玄米を主食にしている人も増えてきました。
発芽玄米はふつうのスーパーでも販売されています。
良いこと尽くめの発芽玄米ですが、白米や玄米に比べて割高というのが少し難点です。

ところが、この発芽玄米、意外と簡単に自宅で作ることができます。
玄米を1~2日、水に浸けておくだけです。
たったこれだけで、玄米が発芽して発芽玄米になります。
水がにごってニオイも少しでてくるので、炊く前はしっかりと洗うことが大切です。
このように発芽玄米は意外と簡単に自宅で作ることができるんです。

健康志向が高まるとダイエットとは無縁になります。
逆に細すぎて悩むかもしれません。
その分、食べれば体重を増やすことはできるでしょうが、不健康に太るのはよくありません。
そんなときにピッタリなサプリメントが「プルエル」です。
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痩せるためではなく、太るためのサプリメントです。
健康的なカラダをつくれると評判です。
普通のサプリメントに比べて少し高額ではありますが、健康的なカラダづくりをしたいと思っているなら一度試していてはどうでしょう。

アボカドってどうやって食べるのがおいしいと思う?

「アボカド」と「アボガド」、正しいのはどっちでしょう?

正しいのは「カ」に濁点のない「アボカド」なんだそうです。
普段はそんなこと気にすることはありませんが、いざブログにアボカドのことを書いてみようと思ったところ、「どっちが正しいんだ?」と迷ってしまいました。
「アボカド」が一応正しいみたいですけど、どちらでも100パーセント通じますよね。
もうこの際、どっちでもいいんじゃないでしょうか。
実際、インターネットで調べてみても、「アボガド」という表現で書かれていることも多かったです。

最近、わたしはアボカドを食べることが多くなりました。
たまには食べてみようとスーパーで買ったことがきっかけです。
野菜にしては変わった触感なので嫌いではありませんでした。
わさび醤油につけて食べるとマグロのお刺身のような味がすると言われることもありますよね。
今まで何度か食べたことがありましたが、マグロのお刺身に思えなくはないけど、それほどおいしくもないというのが、正直な感想でした。
まずからず、うまからずって感じでした。

ところがですね。

食べ方を少し変えるとすごくおいしくなったので、それ以降、よく買って食べるようになったんです。
以前はアボカドをサイコロ状に切って、わさび醤油につけて食べていました。
そうではなく、アボカドをペースト状にして食べるとすごくおいしかったです。
わたしのやり方は、まず、アボカドを半分に切って種を取ります。
種があったくぼみにお醤油を少したらします。
後はスプーンを突き刺してペースト状にしていきます。
アボカドの皮がちょうど器の役割をしてくれます。
ペースト状にしたものをお皿に盛ればできあがりです。
皮はそのままゴミ箱にポイッとできるので、洗い物もなくて楽ちんです。

サイコロ状のアボカドにお醤油をかけてたべると、アボカドの味とお醤油の味がバラバラになって統一感がありません。
ペースト状にすることによって味が一体になります。
お醤油の量によって自分好みの味に調整できるのでおすすめです。

アボカドには美容に必要不可欠なビタミンEがたくさん含まれています。
抗酸化作用や新陳代謝も期待できます。
おいしくて美容にもいいのでこれからも積極的に食事に取り入れたいと思っています。

でも、アボカドは「森のバター」と言われるほどカロリーが高いので注意が必要です。
油断すると太ってしまいます。

急激に太ると健康的によくありませんが、それよりもあとで取り返しのつかないことになるかもしれません。
特に女性に多いのが「肉割れ」です。
太ってしまったときや妊娠したときに皮膚に現れる虎のような模様のアレです。

肉割れ対策には専用のクリームが有効です。
たとえば、「プレマーム」。
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出産を終えた後やダイエットに成功した後でも肉割れは残ってしまいます。
そんなとき、プレマームのような肉割れをケアするクリームがあれば心強いですよね。

コーヒーに美肌効果?でも飲みすぎは良くないと思うの

このブログはカラダにいい「食べ物」がテーマですが、今回はコーヒーについて書いてみたいと思います。

飲み物だけど、まあ良しとしよう (汗

先日、健康番組を見ていると、コーヒーがテーマとして取り上げられていました。

コーヒーと言って思い浮かぶのはカフェインです。

カフェインは覚醒作用があることはよく知られています。

眠気を吹き飛ばしたいときにはいいですが、個人的にはコーヒーが健康にいいというイメージはあまりありませんでした。

ところが、コーヒーには美肌効果があるというのです。

番組では、都内のコーヒーイベントの会場に来ていたコーヒー好きの人たちの肌年齢をチェック。

すると、ほとんどの人が実年齢よりも若いという結果がでたんです。

中には実年齢よりも、マイナス24歳のお肌の人がいたので驚きました。

この結果をたたき出した人はコーヒーショップのバリスタの女性です。

コーヒーのプロです。

お客さんに出す前にコーヒーの味見をするため、1日のうち、コーヒーを飲む総量はなんと1.5リットル。

一般人からすると、あり得ない量ですよね。

でも実際、マイナス24歳肌なので、コーヒーに美肌効果があるというのは納得せざるを得ません。

また、番組のゲストとして、白衣を着た3人の医師が出演していました。

3人ともコーヒー好きで1日3杯飲んでいるということでした。

ところがですね・・・。

この3人のお医者さん、一見してそれほど美肌っていう感じはしませんでした。

実年齢はわかりませんが、むしろ白髪も多く、老けて見えました。

あくまで個人的な意見ですが。

健康番組で「この食材はカラダにいいですよ!」ってのはよく見かけますが、鵜呑みにするのは良くないんじゃないかと思います。

そういうふうに言っているお医者さんがすごく健康的で若々しく見えるのであれば説得力があるんですが、そう見えないことが多いと感じるのはわたしだけでしょうか・・・。

という反論的な意見は置いておいて、コーヒーには確かに美肌効果はあるようです。

コーヒー習慣がないわたしでしたが、この番組を見て以降、コーヒーを飲むことが多くなりました。

でも、やっぱり何事もやりすぎはよくありません。

飲んでも1日1杯ぐらいにとどめています。

コーヒー効果なのか、お肌の調子もいいみたい。

ところで、コーヒー以外に最近注目しているのが、「飲むUVケアサプリメント」です。

たとえば、「インナーパラソル16200」。

インナーパラソル ドラッグストア

UVケアクリームを顔に塗りたくることなく、飲むだけなのでお手軽です。

コーヒー以外にも健康的なお肌のためにUVケアもしっかりとやっていきたいと思っています。